生活保護の方は何でも当たり前すぎるではないでしょうか?

最近私が思う事、それは生活保護を受けている方の堂々たる仕草なのです。
私の知人にも母親の知人にもおりますが、みんなに共通している事があります、それは貰って当たり前、それを更に支給額が少ないから増額してくれ!
身体が不自由で働けない訳ではないのです、ご老人のように動けないわけでもないのです。
そんな方々が堂々たる受け答えをしている事を恥ずかしくもなく行っている発言に私は頭にくることがあります。
生活保護を受けるのを非難するつもりはありません、しかしあまりに身勝手極まりない言動が多いのです。
例えば3人家族で食費が10万円?ありえないでしょう?何に使っているのですか?生活保護で猫が10匹以上?これもないでしょう?税金で賄われているのですよ。
母子家庭ながら汗水垂らして働いている私は憤りを隠せませんね。
保険の支払いもいらない、もしくは免除、生命保険もかけなくていい、手術・入院はほぼただ同然、どん病にかかろうともです。
おいしくてやめられないとはこういう事なのでしょうか?
保護して貰っているという有難味はないのでしょうか?当たり前のその保護費でのうのうと暮らしている方を見ると軽蔑してしまうのです。
にんにく玉ゴールド 口コミ