ポンコツに泣きながらの心がけ

激務の1日でした。
私は広告等を扱う仕事をしておりますが、5月の仕事は特に忙しく毎年恐怖の月であります。
金曜日ということもあり、毎年のように覚悟しておりますが本日は大変激務でありました。
機械で作業をするのがメインの仕事、それに対し機械で作業したものを運んだりセットしたりするのがサブの仕事、私は月の半分を機械作業する係ですが本日の業務はいつもの金曜日の仕事量にすると1.5倍位のスポンサーからの広告に、広告内容もいつもの倍の分厚さでした。
私は手術で筋力を失ってしまっているので幾ら気力で頑張っても限界がありますのでこの激務は大変きいついものがあります。
しかし職場の先生も頑張ってる、みんな頑張ってる!!そういつも言い聞かせて日々を生きいていると言っても過言ではありません。
メインの作業を終えたら今度は残り時間でセットしなければなりませんが、今日はセットするにも両腕が悲鳴をあげて思うように動いてくれません。
いや~ぁ参りましたセットしたのはいいのですが持ち上げるのが大変で、そんな時はサブのサブの方が助けてくれるのです。
私の病気や身体の機能を知ってくれているので悲鳴が上がる時はいつも助けられております。
ですから、みなさんに迷惑をかけないようにせめて体調を整え不調でも休まないようにするのを心がけているのです。
激務ながらもほんの少しの休憩の時間が大いに笑えるので、そんな時間も大切なのだなぁといつも思います。